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もやしがゆるゆるまったりと書き描いてくだけです^w^

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2017/06/24 (Sat)                  [PR]
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2013/10/14 (Mon)                  むりすんなっ
L「なんでいるの?」
M「ねぇ…耳を貸してくれる?ボクはこんな事いいたくなかったんだけど…」
L「あぁ…まぁいいけど…」
M「失礼」
L「うおわ?!耳にふーって息かけるなよ…」
M「いつものお・か・え・し・♪」
P「うわ…」
I「引いてるぞ」
M「ピット君だってたまに語尾についてるよ!」
P「そこを突っ込むんですか?!」

L「…いや、だから、なんでまたコレが始まってるの?」

I「書くことがないらしい…だが、何か書きたい…その気持ちが溜まった結果らしい」
M「やっぱり、ボク達が好きなんだね☆」
P「だから少なくとも丸栖さんは嫌われてると思いますよ」嘲笑
M「皆の王子なのに?」
I「うわ…」
L「あ、アイクが引いてる」笑

P「ねぇ!みなさん!1つ面白い事を考えました!次回に回しますけど」
M「なんで勿体ぶるの!」
L「そう言われると聞きたくなくても聞きたくなるよな…!」
P「聞きたくないんですか?」
L「そういうわけじゃないけどさ、話ながくなるんだろうなーってな」笑
I「次回、こうご期待」ビシッ
M「どこ向かって言ってr」

ご期待下さい☆とぅーびーこんてぃっどぅー☆
言えてないぞ…


ーチラシの裏は***によって削除されましたー
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2013/10/13 (Sun)                  とんでもない姫気味
今日は友達とスマブラをチーム戦したわけですが…
ほぼ…マルス(もやし)アイク(友達)チーム(青)対ランダム(赤or緑)でやってましたwwwwww
いや もうね…謎のテンションだったww

私が使うとたちまちアイクも”アイク姫”だから!守ってあげてよ!>(・д・;友)
確かに敵9レベだしね、守ってあげよう>(^O^も)
~数秒後~
マルスやられそうなんだけど…ッ!>(゜ω゜;も)
ぬんっ>(・O・♯友)

アイクの一振りで二体ぶっとぶ

やべぇ…”アイク姫”剛腕…ww>(へωへ;も)
剣士だけどどの姫の中でも剛腕だから…>(゜д゜*友)
wwwまず、姫じゃないからwww>(へдへ*;も)

テンションあがって
うちのマルスは逃げのマルスだから(笑)>(・ω・`も)
”アイク姫”は受け身の姫だから(笑)>(ーωー`友)
だ・か・らwwwwww>(へωへ*;も)

とりあえず 何が言いたいかと言うと、アイクとマルスっていいよねって話だ((
改めてチーム戦楽しいと思ったww
乙女の妄想を刺激するような一日だった…幸せッ…絵描きてぇww
2013/09/29 (Sun)                  さらば日常!
色分けは前々回と同じです

「魔瑠朱さーん」

「真琉素ー!」
「間留守」

「間他君達菜之苛意?」(またきみたちなのかい?)

「「?!」」
「ぬん」若干の笑

「ボクだってそう何度も何度も化かされはしなからね?」
「一本とられちゃったなー」笑
「なんだか腑に落ちないです…丸栖さん如きにこんな結果は…うぅ」
「そんなにボクが馬鹿にされてるとは思わなかったよ…」(怒)
「頂点はアイクさんですからね☆」
「俺はそんなに強くはないぞ」
「えー謙遜してる?力もあるし、あのラグネルの一振りは痛い」笑
「そ、それなら速さは誰にも負けないよ!歩行は”X”の中でも一番だし…!」(*スマwiki参照*)
「へぇ?歩行が一番でも丸栖さん?分かります?いざ走るとなった時あなたは何番ですか?」
「…すいません出しゃばり過ぎました」
「よろしい!だから、アイクさんが一番☆」
「もういいよそれで…」呆れ
「(王子をたじろがせるこの天使…強い…!)」苦笑

「俺はこの世界から…」
「ん?どうしたんですか?」
「…なんでもない」
「らしくないなアイクにしては」
「…」俯く
「こんなに楽しいのにな」
「まだ…、まだ決まったことじゃない!」
「…」
「案外寂しいものでもないぜ、誰かの心の中で生きているからな少なくとも」
「ボク達の中で君は生きている…!」
「いつでもいいんです、アイクさんの居場所はあります!ここにあるんです!」
「だって、こうやってDXから普通に行き来してるし」指を差す

「?!」

「なんでマルスまで驚くんだよ」笑
「なんでって…そりゃ…リンクが二人いるから…!!」
「あぁ、あっちは”時のオカリナ”のオレだから、オレはトワイライト」ニッコリ
「「えええええええええええええぇ?!?!?!?!?!?!」」
「知らなかったっけ?」
「同じであって非…ということでいいのか?」
「それでおk」笑
「ゼルダの伝説はどういう世界しているんだ…?」
「深くは考えないで☆」

「マルスさんも…そうなんですか…?」怯え
「そんな訳ないよ…そ、そんな訳ないと…おもうよ…?」
「ちょ、ちょっと怖いじゃないですかぁぁぁぁ」
「ごめんね☆」テヘペロ

これにて一旦完結☆
また次回から普通に日記の方を書いていきますね^^
チラシの裏↓
         
2013/09/27 (Fri)                  損なロイ君だって王子だもん☆

「ロイ…と言えば、リストラの?」
「ふふ、覚えていてくれて光栄だよ、君とは何度も剣交えたね、その緑の衣…リンク君」
「一体この”X”の舞台に何の用ですかね…ロ・イ・君・は・?」ギッ
「変わらないね、そういう威圧的な態度嫌いじゃないよ?」
「勇者は強くあってこそ…だろ?そんじょそこらの王子とは違うんでね」
「そうかもね…」
「んで?」
「…、あえて聞かないのかそれとも僕から話すべき?」
「いいや、言葉はいらない、マスターソードで十分だ」
「へぇ好戦的なんだね?困ったな…でも…そこまで態度で示すなら、僕のデュランダルの前に朽ち果てるといいよ」
「「はぁぁぁぁあぁあぁあぁぁあぁああっぁ!!!!!」」


「あれ…」
「よかった…!ピット君もうもどらないんじゃないかと心配したよ…」
「丸栖さん?」
「ボクが優しい言葉をかけたのにその返事か」スネルヨ
「いえ、試しただけなので…いつもの丸栖さんでよかったです」棒
「後半が棒読みなのは気のせいかな?」笑み
「それよりアイクさんは何処へ?」
「リンクを探しに行ったよ…でも…」
「でも?」
「嫌な予感がするんだ…」
「予感…?まさか…それって」
「ううん、でもボクは信じてる…って何してるんだ!」
「丸…マルスさん!僕は準備万端ですよ!」
「大丈夫なのかい?無理をしても足でまといに」
「僕が足でまといなんかになる訳ないじゃないですか!あなたとは違いますから!お先!」
「あぁ!もう…これだからピット君は…待ってよボクも行くのだから!」

打ち切りです^^
こうシリアスなの書けないわ((
簡潔に言うとロイは影虫でリンクを裏の世界に閉じ込めるけどスターロード&エンジェルな剣士たちの前にはかなわなくHAPPYえんだあああああああ((


         
2013/09/26 (Thu)                  ロイ君だって王子だもん☆
色変えて読みやすくしたつもり
マルス アイク ピット リンク

「マルスさん…」
「何だい?って…ピット君?君の姿が見えないようだけど…」
「今、マルスさんの脳に直接ッ!…話かけてます」
「某社長さんの姿が見えたような…はどうでもいいんだけれど、どういうことだい?」
「僕を…助けて…!」
「え?」
その頃森の中
「僕を…」
「ん…ピット…?」
その頃修練場
「闇の…から…」
「ぬん」
「助けてっ!!!!!!」

「どうだ!この壮大な始まり!」笑顔
「リンクさんなんですか…こんな始まりを提案したのは…」
「いいですね!トワイライトで鍛えられただけはあります」
「…(敬語…?)流石にマルスさんには助けは求めませんけどね」笑
「…そうですね、ボクはピット君の様に剣は扱えないし助けられないかもしれない…一国の王子として情けないね」

「?!!」ゾワワ
「あれ?なんか今日は堅いねマルス?」
「え…?ボクはいつも通りですが…?」
「気味わるいよぉおおぉぉぉぉ!!!」
「どうしたのですか?!気分でも悪いのですか?」ピットの背中サスサス
「ヤメテ!そんなに僕に優しくするなあぁぁぁぁぁぁ」
「…あのリンク、ボクはどうしたらいいのでしょうか…」
「いやぁ…そう言われてもな…普段のマルスに戻ればいいかなぁ…」横目

「おい?どうした…n… …」
「アイクさん!!!よかった!大変なんです!マルスさんが…」
「なぁ~いい加減さぁその羽もいでいいかぁ?」
「ふぁっ?!!」バタン
「あ、倒れ伏した…」

「あぁ…ピット君…日頃の疲れが出てしまったのでしょうか…医務室に連れていかなくては」

「リンクもぉケモノになるらしいしぃそしたら(規制^∀^)」
「待て待て…FEの二人だけがキャラ崩壊…(マルスはむしろ前のが崩れてたから戻った)」

「これは誰かの仕組んだ事…?まさか、タブー?!」

「残念!ロイ君でした☆」

「は?(威圧)」
「え…?(焦り)」

たぶん続くー☆
日記はチラシの裏↓
         
2013/09/21 (Sat)                  君だって王子だもん☆
マルス(M)「守るべき者のため…、僕の勝ちだネ☆」

ピット(P)「混ぜるな!危険!」
アイク(I)「ぼ…、僕は負けるわけには戦うだけだ」
P「余計ダメになってるじゃないですかぁぁぁぁぁ」
リンク(L)「若干意味不明だしな」クスクス笑

ルイージ(類)「や、やぁ…皆華やかさが足りないと聞いてボクがきたよ~」

P「日蔭者」
L「らりるれろ」
I「緑の似合う男」
M「永遠の二番手」
PLIM「「「「兄に勝る弟などいない!!!!!」」」」
類「(うわぁ…)」(ーωー;)

類「ということはないよね…?」
P「ルイージさんは日々僕達をなんだと思ってるんですか?!」
I「今日はマリオとピーチいないんだな」
類「うん、兄さんはピーチ姫と…出かけてるから…」
L「そういう訳かー残念だねー」
M「リンクはゼルダ姫にすら相手にされてないもんね」笑
L「うるさいな…!」
P「でも、デイジー姫がいるじゃあないですか」
類「しばらく会えてないなぁ…パーティとかスポーツくらいしか…」
I「そんなに恋しいものか?気持ちは理解はできないが、俺達がいるだろう?」
類「ア…アイク君…!」
P「なんて優しいんでしょうか…!」
L「これが本当の天使の心…だな!」
M「だね!」
P「僕を侮辱してるんですかねぇ?」
         
2013/09/16 (Mon)                  だって王子だもん☆再来☆
「またまたボクが頂くょ?」

「あの…丸栖さん?ちょっと右の頬をいいですか?」
「えっと…ボクが推察するに右の頬を君に向けた時ボクの頬は君の拳で殴らr」
「さっさと差し出さんか―――――!!!!!」
「うわあああああぁぁぁぁん」☆キラン☆

「ピット、どうしたんだ?マルスを殴っても食べ物は落ちないぞ?」
「分かってますよ…もぅ…」
「おこなの?」
「リンクさんは黙ってて下さい!」
「え~やだ~!もしかしてぇ~ピットちゃん~アレの日なのぉ~?」
「・・・」ブチッ
「え~図星~?図星なのぉ~?」
「おい、アレの日ってなんだ…??」
「あの…出来ればリンクさんに手荒な真似はしたくなかったんですが…」
「ま…まって冗談だって…!」苦笑
「すぅ~、援軍突撃!!!!!」
「くぁっ、ちょと…っま、うわ、ご、ごめんって!もうしないからッ!うわあああああ」
「ふぅ…すいません、お見苦しい所をお見せしてしまって」
「アレの日って…なんなんだ…」
「アイクさんにはまだ早いですから、分からなくていいんです」ニコ
「…よくわからんが触れない方よさそうだな」
「察しの早いアイクさん素敵です」
「ぬぅん?」

~閖コメントありがとう~
久しぶりにいつもの4人会話書いてみたけど、そう言ってもらえてうれしいわwww

続きはチラシの裏に↓
         
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プロフィール
HN:
炒めもやし^o^
年齢:
22
性別:
女性
誕生日:
1995/03/21
職業:
学生
趣味:
ゲーム
自己紹介:
私は、天和杜(あまおと)と申します。
まったくパソが、できないアナログ人間で…
でも、ゲームはめちゃんこデジタルちゃんです。
任天堂のゲームをよくします!
大好きなのは… FE、スマブラ……その他諸々です。
たまに、ハマったゲームも紹介するので!
こんな自分ですが、ヨロシクお願いします☆
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